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記事一覧

「ユニバーサル・ソルジャー:リジェネレーション」

「ユニバーサル・ソルジャー・リジェネレーション」『2012』のローランド・エメリッヒが監督を務め、世界中で大ヒットを記録したSFアクションの続編。主演のジャン=クロード・ヴァン・ダムとドルフ・ラングレンを、アクションスターとして不動の地位に押し上げた伝説的作品が約18年ぶりに復活し、宿敵同士の激しいバトルを再び展開させる。『タイムコップ』を手掛けたピーター・ハイアムズの息子、ジョン・ハイアムズが監督。次世...

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生きてて良かった②・・・阪神11×5中日

しかし今日は沢山のホームランが出ましたね~。年間に、何試合あるかの快勝でした。最後にファームから上がってきた投手が無駄な失点をしましたが、ナイスゲームでした。ホンマにスカっとして飲み過ぎました(笑)今日はサッカーの大試合がありますが、タイガースの快勝が一番嬉しい~。いや~生きてて良かった(笑)...

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阪神11×5中日・・・生きてて良かった①

今日は最高です。仕事帰りに息子と甲子園に行ったんですが、久々の快勝で、観戦勝率5割復帰!!パチパチパチパチ~!!両チーム合わせてホームラン7本が飛び出しましたが、ブラゼルの3打席連続ホーマーが効きました。本日は、試合前に金本選手のギネス記録の表彰式がありました。写真が多いので、今日は記事をふたつに分けます。画像トップの息子の「猛虎ハチマキ」の絵は、昔のドゥービー・ブラザースのアルバムジャケみたいです。...

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「リトル・ロマンス」

「リトル・ロマンス」パリ郊外のアパートにタクシー運転手の父と2人暮らしの少年ダニエルは、大の映画ファン。今日も一人映画館で「明日に向って撃て!」に釘づけになっていた。そんなある日、マイケルは同い年の美少女ローレンと知り合う。ふたりはある老人から、永遠の愛を手にできるという“サンセット・キッス”の伝説の話を聞き、ベニスへ行こうとするが……。画像は「リトル・ロマンス」のパンフと関西版新聞広告です。チラシも...

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「エマニエル夫人」

「エマニエル夫人」外交官の夫からバンコクに招かれた若妻エマニエルが、その開放的な異国情緒にほだされて性の真理を探ろうとする様子を描き、本国フランスはもとより日本でも大ヒットを記録したソフトコア・ポルノ。ファッション写真家として著名なJ・ジャカンが監督し、ソフト・フォーカスを基調としたその美しい映像と、エマニエルに扮したS・クリステルの初々しい魅力で、多くの女性ファンも獲得した。この作品は、世の女性が...

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「蒲田行進曲」

本日は朝から体調が悪く、二日連続で映画鑑賞スルーになりましたわ。家で養生してました。疲れがたまっているのと、食い過ぎやね(笑)最近、胃の調子が悪くて参ってます。おかげで、明日・月曜日からのアフター5が殺人的なスケジュールになってしまいました。「蒲田行進曲」・・・撮影所を舞台に、スターと大部屋俳優の男、そして落ち目の女優の奇妙な人間関係を軸に、撮影所の舞台裏を織り交ぜて描いたちょっと辛口の大ヒット人...

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幸福の黄色いハンカチ

「幸福の黄色いハンカチ」解説: 刑務所帰りの中年男が、偶然出会った若い男女とともに妻の元へ向かうまでを描いた山田洋次監督によるロードムービー。過去を持つ主人公の物語と若いカップルのラブストーリーが北海道の四季とともにつづられ、1977年に公開されるや大ヒットを記録し、その年の映画賞を独占した。主演は名優・高倉健、その妻役に倍賞千恵子、製作当時映画初出演の武田鉄矢、桃井かおりらが共演。日本映画史に輝く不...

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梅田東映パラス

本日も朝から映画に行く予定だったんですが、少し予定が狂いまして、映画鑑賞やんぴです(笑)映画鑑賞のない休日は、大阪の懐かしい映画館を紹介します。東の銀座と並ぶ西の北新地。その北新地横の御堂筋に「東映会館」がありました。先日は邦画の「梅田東映」を紹介したので、本日は洋画の70mm劇場、「梅田東映パラス」を紹介します。「梅田東映」同様、「パラス」も縦長の劇場なんですが、後部の観客席は指定席用なのか、普...

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「アメリカン・バイオレンス」

「アメリカン・バイオレンス」解説:  いつの世にも作り続けられる残酷ドキュメンタリーの一種で、日本がイニシアチヴを取って製作された日米合作作品。もっともイタリア製のようなヤラセや過剰な残酷シーンは無く、“現代アメリカにおける暴力”というテーマにそって、ケネディ暗殺事件やレーガン暗殺未遂事件、その他多くの暴力事件を映し出す画像は「アメリカン・バイオレンス」のチラシ2種とパンフです。本日は金曜日なので、...

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「ザ・ウォーカー」

「ザ・ウォーカー」解説: 世界が崩壊した近未来を舞台に、この世に一冊だけ残った本を運び、ひたすら西へと孤独に旅する男の姿を描くサスペンス・アクション。主人公イーライを演じるのは『クリムゾン・タイド』のデンゼル・ワシントン。本を探すもう一人の男を『ダークナイト』のゲイリー・オールドマンが演じる。イーライはなぜ旅するのか? 本には何が書かれているのか? といった謎に満ちた展開と、その先に待ち受ける衝撃...

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プロフィール

ゾンビマン

Author:ゾンビマン
大阪の映画ファンです。資料・画像を中心に映画を紹介するつもりが自分語りしてたりするからご用心を・・・。

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