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記事一覧

も~やん通信・2013年12月

区切りとして、今年最後の記事を更新させていただきます。最後のも~やん通信です。   当ブログのアイドルやったモルモットのも~やん。12月23日午前1時半に、虹の橋に旅立ってしまいました。 実はこの12月、我がファミリーはいろいろと災難続きで、それらを乗り越えていく最中に、ダメ押しのように唐突に訪れたのがも~やんの死でした。元気だったも~やん。今月の中旬から体調が悪化し、私が慌てて違...

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おもろい通訳が誕生するまで。

最近は家の事で忙しいんですが、暇が出来ると読書してます。私はフィクションはいっさい読まない。好きなジャンルのノンフィクションをいつも読んでいます。今日は私の大好きなキューバから来た関西人の話を紹介します。 ↑この人をご存じの方はよほどのプロ野球通です。元阪急ブレーブス(現在のオリックスの前身球団)のロベルト・バルボンさん。 バルボンさんは1933年、キューバに生まれる。1954年、ドジャー...

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『アンタッチャブル』

 ↑B5チラシです。 ↑関西版新聞広告です。 ↑A4パンフです。 『アンタッチャブル』解説: 名作TVシリーズ「アンタッチャブル」をパラマウント映画が創立75周年記念として映画化した大作。財務省の捜査官エリオット・ネスが3人の仲間と共にアル・カポネ摘発に乗り出す。30年代のシカゴを見事に再現した美術、鮮烈なモリコーネの音楽、個性的な役者の顔ぶれとどれをとっても一級の作品だが、独特のスタイルを...

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『肉体の門』

本日は久々に旧作映画レビューをアップしますが・・・。作品の内容案内にはなっておりませんし、たいへんお下劣なエロ記事です。完全18禁記事。観覧は自己責任でお願いします。 ↑『肉体の門』B5チラシとA4パンフです。  『肉体の門』解説: 田村泰次郎による同名小説の5度目の映画化。脚本は「吉原炎上」で脚本構成を担った笠原和夫が担当。監督は五社英雄、撮影は森田富士郎が務めた。太平洋戦争終戦後の占...

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プロフィール

ゾンビマン

Author:ゾンビマン
大阪の映画ファンです。資料・画像を中心に映画を紹介するつもりが自分語りしてたりするからご用心を・・・。

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