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記事一覧

『クリード チャンプを継ぐ男』

↑『クリード』のチラシ2種です。↑本日の大阪ステーションシティシネマの様子です。本日はレディースデーなので、女性客が多かったですね。↑横型パンフです。『クリード チャンプを継ぐ男』解説:シルヴェスター・スタローンが演じた『ロッキー』シリーズのロッキーが、ライバルのアポロ・クリードの息子と再びボクシングの世界に身を投じるさまを活写した話題作。アポロの息子アドニスが、トレーナーとなったロッキーのもとでボ...

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も~やんの三回忌です。

朝早くから、も~やんの墓参りに行ってきました。大阪はこれから天気が下り坂なもので。12月23日はも~やんの命日。満二年目なので、3回忌になります。早いものですね・・・。...

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『ハッピーエンドの選び方』

↑4つ折りチラシと関西版新聞広告です。この作品は2014年制作のイスラエル映画。宣伝コピーのある、「イスラエル版おくりびと」はとんでもない間違い。作品内容の趣旨とはまったく違います。完全なミスリード。↑本日のテアトル梅田の様子です。私の前の席に座ったハゲ散らかしたバーコード頭のおっさんが絶えず頭をいらうせいで、とても映画に集中するのに疲れた鑑賞でした。『ハッピーエンドの選び方』解説:第71回ベネチア国...

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『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』

↑チラシ2種と関西版1面新聞広告です。↑本日のTOHOシネマズ梅田の様子です。場内はほぼ満席。売店はグッズを買う人で行列ができていました。私は息子と久々の映画鑑賞。↑今回の公開の目玉、三日間の指定された回を鑑賞の人にだけメモリアルパンフレットが販売される。↑今日の日付が入ったメモリアルパンフレット、千円です。『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』解説:SF映画の金字塔にして世界中で愛され続ける人気シリーズの新3...

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テディ&ラン通信 2015年11月・12月

↑最近、テディに負けじとメタボぎみのラン。自分のテリトリーにおやつを運んでよく食べてます。「たまにはテディを誘って運動しいや」と私が語りかけると、意外にランは言う事を聞いてくれるんですよ。↑ホラホラ、テディを誘って私がくつろぐ部屋に入ってきた。服を積み上げた棚の周りをグルグル回っています。あっ、ウチは私が究極の暑がりなんで、扇風機はオールシーズンよ(汗)・・・。↑ある程度運動したら、疲れた顔で並んで...

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『エスター』

↑『エスター』は2009年公開のアメリカ映画。監督のジャウム・コレット=セラという人は、この作品の後、『アンノウン』『フライト・ゲーム』『ラン・オールナイト』と、リーアム・ニーソンの主演映画を続けて手がけた人。『エスター』解説:孤児院の少女を養子に迎え入れた夫婦が、その日以来奇妙な出来事に遭遇する恐怖を描くサスペンス・ホラー。『蝋人形の館』のジャウム・コレット=セラ監督がメガホンを取り、実子を流産...

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『ミッドナイト・ラン』

↑『ミッドナイト・ラン』チラシ、関西版新聞広告、パンフです。先行した宣材デザインとはかなり違うパンフのデザイン、私は大好き。この作品は1988年の作品で、日本では年末のお正月映画として公開されました。『ミッドナイト・ラン』解説:元警官のバウンティ・ハンターと、彼に捕らえられた横領犯のニューヨークからロスまでの壮絶な大陸横断アクション・コメディ道中記。横領犯を狙うギャングとFBIの追撃によるバイオレンス...

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『フォーン・ブース』

↑『フォーン・ブース』のチラシ2種・関西版新聞広告・パンフです。『フォーン・ブース』解説:『フォーン・ブース』(原題: Phone Booth)は、2002年にアメリカで製作されたサスペンス映画。ジョエル・シュマッカー監督。上映時間81分。スナイパーによって電話ボックス(telephone booth)に追い込まれた男について描かれている。出演はコリン・ファレル、フォレスト・ウィテカーなど。この映画は元々2002年秋に公開予定であった...

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『母と暮らせば』

↑『母と暮らせば』、チラシ2種です。下のチラシのデザイン、映画を見た方なら胸にグッときます・・・。↑本日の大阪ステーションシティシネマの様子です。もうシネコンの看板はスター・ウォーズの新作一色。『母と暮らせば』、客層はハッキリ言って老人ホームの貸切かと思った(汗)・・・。スクリーンはシネスコサイズになっていますが、本編は山田洋次監督にしては珍しくヴィスタサイズでした。↑関西版新聞広告です。『母と暮ら...

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『コマンドー』

↑『コマンドー』、チラシとパンフです。『コマンドー』解説:『コマンドー』(Commando)は、1985年にアメリカ合衆国で公開されたアクション映画。監督はマーク・L・レスター。本作品は、前年(1984年)の『ターミネーター』の悪役を演じたアーノルド・シュワルツェネッガーが、転じて屈強で勧善懲悪のヒーローを演じたヒット作である。シュワルツェネッガーはビルドアップされた肉体と、それを存分に活かしたアクションを披露し、...

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ゾンビマン

Author:ゾンビマン
大阪の映画ファンです。資料・画像を中心に映画を紹介するつもりが自分語りしてたりするからご用心を・・・。

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